​SonicDICOMについて

開発は、福岡市にある株式会社ジウンで行っております。

ブラウザで動作するSonicDICOMを始めDICOMビューア等の開発を行っており、

無償版は、全世界で50,000ダウンロードされています。

​株式会社フジデノロの出資を受け、薬機法承認品を国内向けに販売しています。

クラウド版は、兼ねてよりベータ版などを経て、昨年薬機法承認されました。

クリニック向け電子カルテの現状

大手m3.comなどが参入して、クラウドカルテがデファクトスタンダードとなりつつあり

DICOMビューアもクラウド版が期待されています。

電子カルテのみクラウド化しても、大きなメリットが得られません。

診察室にカルテ用PCと画像表示用PCの2台を配置して

キーボード、マウスを2セット操作する手間がありました。

SonicDICOM クラウド版を導入することで解決できます。

診察室には1台のPCで操作の煩雑さの軽減。

ドクターファーストを実現できます。

マルチOSに対応しており、Windows/Mac/タブレットどれでも動作します。

導入費用も、大手装置メーカー製PACSより大幅に安価です。

新規開業の場合には、数百万円削減効果があります。

​PACS更新する際にも、専用画像サーバの買い替え費用もありません。

財布にも、日常業務にも優しく電気光熱費も少なく環境にも配慮。

地震・落雷・洪水などの天災にも強い、クラウドPACS。

ドクターファーストなクラウドPACS「Sonic DICOM」をご検討下さい。